HOT HATCH

2017 5月|茨城の中古車販売店個人売買の名義変更、委託販売

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2017年5月の投稿一覧

プジョー307CC S16 ワコーズRECS ミッションオイル交換

cc 001富士宮市のSさんご契約のプジョー307CC S16 左ハンドルのMT車 のオプション整備の ワコーズRECS と

ミッションオイルの交換を実施します。

cc 002RECSの注入口はスロットルよりシリンダー側のバキュームホースに接続します。

cc 004プジョーのミッションオイルの注入口は、バッテリーの下のプラスチック製のM17の蓋を外して注入し、

ミッションケース下部にレベル点検用のM13のボルトを外し、オイルがあふれて来たら規定量です。

中古自動車販売士 認定受けました

ju 001 中古車の組合である JUコーポレーションで推進している 中古自動車販売士 の認定を受けました。

中古車の販売に関わる資格で、査定士があるのですが よりお客様の身近な存在になるように

コンプライアンス等の講習も受け、中古車の適正な販売(修復暦の有無 納車前の整備 納車後の保証対応等)

を推進していきます。

ju 002 新規のお客様も安心してご来店下さい。

ルノー ルーテシアRS ワコーズRECS施工

rs 001当店の社用車 いざという時には代車にもなる ルーテシア 2.0 ルノースポール です。

走行距離は19万km超えました。

rs2 001先日でかけた時に渋滞にはまっていた時にアイドリングが 1500回転位まで上がってしまったので、

スロットルバルブの清掃と、ワコーズのRECSで吸気系統の洗浄をします。

rs 002ワコーズのRECSは、昔のキャブレタークリーナーを今のインジェクションの車に施工する為に、

吸気ダクト等をばらさずにスロットルボディーよりシリンダー側のバキューホースを外し

直接洗浄剤を 上の画像のように点滴にそっくりの器具を使い吸わせます。

 

レガシィB4 ショック交換

b4 0013月に納車したKさんのレガシィB4 2.0GTですが、ショックが硬いので何とかしたいと相談がありました。

先代のB4は、グレードによりビルシュタインダンパーだったのですが、

この型のターボは全てビルシュタインの倒立ダンパーで、みんから等のレビューを見ると前期型

(スバルではA型と言います)は乗り心地の硬さを指摘する方が多く、後期型になると改善されているようです。

今回はカヤバのショックが中古で見つかったので、カヤバに交換します。

b4 002リヤのダンパーの取付け部がかなり嫌らしい位置にあり、トランクルームと後席シートのちょうど仕切り部で、

シートを外す必要があります。

交換後の試乗の感想は、純正のビルシュタインはダンパーの収まりが悪く衝撃を吸収しないで、

反発しているような感じですが、カヤバのダンパーに交換後は、足廻りの硬さ自体はあまり変わらないのですが、

ショックが衝撃をきちんと吸収し、乗り心地は純正より良くなっています。

 

ルポ 水もれ修理

ルポ 0011年前に販売した千葉市のOさんのルポですが、助手席側が雨漏れ?しているようなので点検して欲しいとの依頼でし

たので、大概はエアコンのドレンホースの詰まりなので簡単に考えていたのですが、

ルポ 003通常はエバポレーターからエンジンルームへゴムのドレーンホースで除湿して溜まった水を排出しているのですが、

このルポはプラスチック製のパイプがエンジンルームに飛び出しているので、内部で詰まっているようです。

ルポ 005結局車をお預かりし、ダッシュボードの下半分をばらしてブロアモーターを外してエバポレーターを覗いた所です。

エアガンで清掃し、エンジンルーム側からマイナスドライバーで突っつき 無事排出出来るようになりました。

ルポ 004

緑色のマイナスドライバーを突っ込んでいる所から除湿した水が排出されてきます。

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